日本最大の通訳案内士団体が経営する予備校

攻略したい問題から選ぶ

全国通訳案内士試験の2次試験対策をするなら、日本最大の通訳案内士団体が経営する予備校「True Japan School」にお任せください!

プレゼンテーション問題対策

1.ガイド受験プレゼン講座 PC受講

2次試験のプレゼン問題で合格する方には、共通点があります。2次試験まで残り数カ月。最低限覚えておきたい日本文化の知識と共に、「合格できるプレゼン」のエッセンスをお届けします。

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2.コンテンツ力を培う参考書

「プレゼンの作り方を教わっても自分には話すことがなさすぎる!」という方にはこちら。英文と日本文が見開きで載っているので、英語力もコンテンツ力もバランスよく定着します。日本文化のカテゴリ別に14カテゴリをご用意。1カテゴリ1,500円から販売中です。

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3.模擬面接演習<プレゼン特化型>NEW!

こちらも今年から導入されたプレゼン特化型の面接演習。様々なテーマの問題に触れて、自分の武器になるトピック、プレゼンスタイルを研究していきましょう!

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通訳問題対策(新形式対応)

1.ガイド受験通訳講座

全国通訳案内士試験の受験勉強で初めて通訳に触れる方ならまずこの講座から。メモ取りの基本的なテクニックからパラフレーズの裏技まで。

外務省の通訳研修講師や、元通訳検定1級の試験官が講師を務めるハイクオリティな通訳講座をぜひ一度体験ください。

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2.模擬面接演習<通訳特化型> NEW!

今年度から新たに導入された、通訳問題のシチュエーションに関する質疑応答を徹底対策!注目の新演習です!

プロ講師が持ち寄った新鮮なオリジナル通訳文と質疑応答例を体験してください!1回5,000円からお気軽に受講可能です。

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質疑応答対策

1.模擬面接演習<総合型> 多言語対応

2次試験は通訳・プレゼン・質疑応答の10分間の勝負になります。全体の流れや時間配分のイメージはこの総合型でつかみましょう!

マンツーマンレッスンや多言語(中国語・フランス語・スペイン語)にも対応しているので、さまざまな方のリクエストにお応えできます!

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2.模擬面接演習<完全リハーサル型>

4種類ある模擬面接演習の中で、最も本番に近く、最も緊張する面接演習です。本番の試験会場を想定し、控室、試験室、終了後試験室をご用意。さらにネイティブの試験官と日本人通訳案内士の試験官がお迎えします。他の予備校の面接演習では味わえない「本物」の模擬試験にぜひ一度挑んでみてください。

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受験ニュースバックナンバー

True Japan Schoolが独自に調査した試験に関する分析結果をはじめとして、試験の攻略法などの有益な情報をお届けしています。

最新の記事一覧

通訳問題のよくある悩みと解決法その2 (金, 12 10月 2018)
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知っていると差がつく「対応質疑」に役立つフレーズ! (水, 10 10月 2018)
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通訳問題のよくある悩みと解決法その1 (水, 03 10月 2018)
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試験官が飽きる通訳案内士試験のNGプレゼン例と攻略法! (木, 20 9月 2018)
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知らないのは損!過去に最も出題されているプレゼンテーマは何? (金, 14 9月 2018)
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通訳案内士試験について学ぶ

今年初めて通訳案内士試験にチャレンジされる方はぜひご一読を。法改正の背景から、過去10年の合格率、出題歴まで、通訳案内士試験に関するノウハウをまとめました。


資格について学ぶ


 通訳案内士とは、訪日する外国人のお客様をご案内し、観光地の魅力、日本文化の本質を伝えていく、これからの日本に欠かせないお仕事です。現行の通訳案内士法 第2条には「報酬を得て、通訳案内 (外国人に付き添い、外国語を用いて、旅行に関する案内をすること)を行うことを業とする」とあります。

 

 これまでの通訳案内業務は「業務独占」(その資格がなければ、業務に従事することが禁止されているもの)でした。しかし、2018年1月4日より、通訳案内士法・旅行業法が改正され、通訳案内士は「名称独占」(その資格がなければ、その名称を名乗ることができないもの)となりました。

 

観光庁資料はこちら

 

 したがって2018年以降は無資格でもガイドができることとなりますが、これから本資格を取得される方も落胆されることはありません!通訳案内士資格は今後、「ガイド業務を行うに十分な実力を示す為のもの」として活用され続けます。旅行会社からアサインを受ける際にも無資格者に先んじてアピールできることは間違いありません。今後のインバウンド業界を盛り上げようと考えている方は是非取得したい資格です!

 

 英語力≠通訳力です。現在、海外工場や国際会議など第一線で活躍されている通訳のプロの皆さんも、高い基礎英語力に加えて、メモ取りやリテンションの力を先輩や講師と一緒に培ってきたのです。


 True Japan Schoolでは通訳にちょっと興味のある方から、通訳で生計を立てていきたい方まで、様々なレベルに応じて3つのクラスをご用意しています。講師を務めるのは通訳検定(当時)1級の試験官や外務省の通訳講師など、トップレベルの通訳人です!こちらの講座も無料体験ができますのでちょっと覗いてみませんか?



 


 旅行業を営むには様々な知識が必要です。書面の交付や、約款の取り扱い、広告に関する定めなど、旅行業法を始めとした法令によって、様々な取り決めがなされています。「旅行業務取扱管理者」はそれらに精通したスペシャリストです。営業所を置く場合には、必ず1人以上、この「旅行業務取扱管理者」を設置しなければいけません。


 期待に胸が膨らむ話ですが、この資格を持っていれば、自分で旅行会社を立ち上げることもできます。「通訳案内士」と併せて、お仕事の幅が広がること間違いなし!所持者は「通訳案内士試験」の「地理科目」も免除になりますよ!



 

 「旅程管理主任者」とは、平たく言えば、バスの添乗員のお仕事を指します。観光地を訪れると、団体の観光客の皆さんを旗を持ってご案内している方がいます。そのような方は、「旅程管理主任者」の資格を必ず携帯しています。


 気をつけておきたいのが、たとえ通訳案内士資格を持っていたとしても、バスに添乗してガイドを行うには、この「旅程管理主任者」資格を持っている必要があります。この「旅程管理主任者」は通常、4日~5日の講義と実習で取得できる資格です。ショートトリップだけでなく、企画旅行のバスツアーなどで、憧れのバスガイドを務めたいと考えている方はぜひ、詳細をご覧ください!


 

通訳案内士予備校 True Japan Schoolを選ぶメリットは?

理由
1

数字が示す実績

2015年度の2次試験合格率は83.9%。2018年度の1次試験問題カバー率は地理科目が92.3%、歴史科目が87.5%となりました。True Japan Schoolは創業7年目にして、利用者数1,000名以上、メールニュース購読者数3,000名を誇ります。通訳案内士予備校の最前線を走る唯一無二の試験対策機関です。

理由
2

大手出版社との連携


True Japan Schoolでは、2018年より、語学系の大手出版社である「三修社」とタッグを組み、試験対策書籍を出版して、全国の受験生に最新の情報をお届けしています。Amazonレビューには、嬉しいお声が続々と寄せられています。

理由
3

日本最大のガイド団体が公認

なぜ、True Japan Schoolは通訳案内士試験におけるノウハウをこれほど持ち合わせているのか?それは、True Japan Schoolが日本最大の通訳案内士団体である新日本通訳案内士協会公認の試験対策機関だからです。個人、法人を問わず、最新の観光を取り巻く状況に精通したプロが集まる団体だからこそ、皆さんに良質な講座や情報を提供できるのです。